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悪質商法・詐欺被害のよくある相談内容

弁護士市川巧は、これまで、情報商材詐欺、競馬情報詐欺、探偵被害など、悪質商法、詐欺被害の事件を多く扱ってきました。

厄介な業者、クレジットカード会社等との交渉をすべて弁護士が対応します。

悪質商法・詐欺被害に関する弁護士市川巧の解決事例

副業詐欺による1千万円を超える被害の7割以上の回復に成功した事例

YouTubeやInstagramの広告で副業・副収入を謳う詐欺に遭い、複数のクレジットカードで1千万円を超える支払いをしてしまった。 毎月のカードの支払が数十万円に上る。

突然、債権回収業者から催告書が届いた事例

何年も前に借り入れをした件について、突然、債権回収業者から催告書が届いた。 催告書では、遅延損害金も請求されている。 支払わなければならいのか、放っておいたらどうなるのか、自分では判断しかねて、弁護士に相談した。

新聞記事でも取り上げられた不動産投資トラブルに関して、投資額のほぼ全額の回収に成功した事例

インターネットで盛んに宣伝されていた、高配当を謳う不動産開発事業への投資に興味を持ち、数百万円を投資したが、公表されていた事業計画が大幅に遅れていることが報道されるなどしたため、解約・返金請求が相次ぎ、取り付け騒ぎのようになった。 自分で事業者に出資金の返還を求めたが、判で押したような対応で要領を得ず、出資金の回収の見通しが立たないため、弁護士に交渉を依頼した。

解決事例一覧はこちら

悪質商法・詐欺被害を経験豊富な弁護士に
依頼するメリットとは

悪質商法・詐欺業者は、いわばプロですので、被害者自身が交渉しても、返金等が実現することは通常有り得ません。
返金を頼んでも、むしろ言いくるめられて、さらにお金を騙し取られる結果になることさえあります。

また、このような手合いと交渉することは、被害者自身にとって大変な心理的ストレスになります。

以上の理由から、専門的知識、経験に基づく手法を持った弁護士に依頼することが、解決のために有効であると言えます。

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貝坂通り法律事務所
弁護士 市川巧の特徴

1

悪質商法・詐欺被害の豊富な解決実績

これまで10年間の弁護士活動において、解決した悪質商法・詐欺被害事件は累計100件を超え、最大1000万円を超える被害の全額回収に成功したこともあります。

このような経験、解決実績があるので、相談を受けた事案について速やかに、返金、被害回復の可能性について見当をつけることができます。

2

信頼関係を重視した丁寧な対応

依頼者の質問に丁寧に回答することと、小まめな進捗報告を実践しています。

3

初回相談無料、スピーディーな対応

依頼を受けた際は、直ちに着手することを実践しています。

Q&A

夫(妻)のクレジットカードを利用した被害の件も対応できますか

クレジットカード名義人である配偶者の方から依頼を受けることで、対応できます。

法テラスは利用できますか

消費者被害・詐欺被害事件は初動が肝心で、迅速に対応する必要があるため、法テラスを利用してのご依頼は受け付けていません(法テラスを利用する場合、法テラスに住民票などを提出する必要があり、契約に時間がかかるため。)。 なお、着手金5万5000円、実費5000円という費用設定は、法テラスと比較しても安価です。

依頼してから解決までにかかる時間を知りたい

一概には言えません。最短で1日で被害額の全額回収に成功したことがあります。1か月程度で解決することが多いです。

騙し取られたお金を取り戻せる確率が高くなるポイントを知りたい

とにかく早く対応することです。 特に消費者被害・詐欺被害は、時間が経てば経つほど解決・回収が困難になります。 相手業者が行方をくらましてしまってからでは手遅れです。 相談は無料でお請けしますので、いますぐご相談ください。

Q&A一覧はこちら

コラム

善は急げ!

特にクレジットカード決済が絡む悪質商法、詐欺被害の回復には、クレジットカード会社を巻き込むことが肝心であること、チャージバック手続が有効であること、チャージバックには決済から120日以内という期間制限があることは、繰り返しお伝えしてきました。 また、インターネットバンキング不正送金被害の補償については、被害発生から30日以内に申告する必要があることについても、案内したことがありました。 悪質商法、詐欺被害に限ったことではありませんが、何事も初動が肝心、早く動くに越したことはありません。 話は変わりますが、私は2025年の正月にiPadを購入したのですが、12月20日過ぎに突然、全く充...

チャージバックも粘り強く!

チャージバックが悪質商法、詐欺の被害回復に非常に有効な手段であることは、これまでも述べてきました。 チャージバックの意味を改めて説明すると、クレジットカード利用者が一定の理由を指摘してカード利用代金の支払に同意しない場合に、クレジットカード会社がその代金の売上(請求)を取消しすることです。 チャージバックにおいて、まず注意しなければならないのは、対象となるカード利用日から120日以内にカード会社に対してチャージバックを申請する必要があることです。 120日を過ぎてしまうとカード会社はチャージバックを受け付けてくれません。 チャージバックは、あくまでカード会社による任意の対応なので、...

探偵に依頼する場合の注意点

弁護士業と関連することがある業務として、探偵業があります。 夫(妻)の浮気を疑い、探偵に調査を依頼したところ、夫(妻)が異性とホテルに出入りする写真を含む調査報告書を入手できたので、弁護士に、夫(妻)の浮気相手に対する慰謝料請求、もしくは、夫(妻)に対する離婚請求を依頼する、というケースは珍しくありません。 このようなケースの場合では、依頼を受けた弁護士は、探偵が作成した調査報告書を重要な証拠として、事件処理を進めることになります。 この場合、弁護士と探偵は、補完関係にあると言えます。 弁護士は対象者の行動調査は通常、専門外であり、探偵は、依頼者の代理人として交渉することができないから...

絶対に避けてもらいたいこと

日々さまざまな詐欺被害の相談を受けていますが、うまい儲け話を持ち掛けられ、騙されてしまうこと自体は仕方がないとしても、絶対に避けてもらいたいことが一つあります。 それは、全財産(保有する現預金の大半)を儲け話に突っ込んでしまうことです。 これをしてしまうと、経済的に再起不能(破産という選択肢はあり得るとして)の致命傷になりかねません。 詐欺に遭ってお金を失ったとしても、それが、財産の一部であれば、騙されたことに気づいてから、立て直しを図ることができ、冷静に回収の方策を検討することもできます。 これが、全財産(保有する現預金の大半)を失ってしまうと、精神的なショック、ストレス...

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